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(日) |
(英) |
サイズ |
揃え |
行間 |
インデント |
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見出し1 |
MSゴシック |
Arial |
12pt |
標準と同じ |
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見出し2 |
MSゴシック |
Arial |
標準と同じ |
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段落フォント |
現在の段落というだけ |
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標準 |
MS明朝 |
Century |
10.5pt |
両端揃え |
1行 |
なし |
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本文インデント |
標準と同じ |
左2字 |
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が入っている。何も指定しないと「標準」が使われる。
<書式><スタイル><すべてのスタイル>を見ると、色々な種類があることがわかる。
英語のタイプライターから発展しているMSワードは、日本語ワードプロセッサの固定配置とは異なる。すなわち、英語の文章の基本で、ひとつのパラグラフ(段落)ごとにかたまりとしてとらえられている。従って、一行の右端は次の行に続いており、パラグラフの途中であれば右端に改行を入れてはならない。これは、あとで余白を調節したり、HTML変換をしたりするときにも体裁が変わらないという効果がある。
どうしてもパラグラフの途中で改行したい場合は、Shift-改行を用いる。
一方、左端は、インデントとしてスペースが入れられるが、これは1行目と2行目以下を別々に設定できる。1文字分のスペースと、インデントは違うので、使い分ける必要がある。
段落が終わって、改行すると通常は次のパラグラフも同じスタイルに設定される。
記入ポイントで「スタイル」を選択すれば、そのパラグラフが設定される。飛び飛びに同じスタイルにしたければ、
のマークをクリックまたはダブルクリックして希望の行頭をクリックする。
・ 最初に希望の箇条書き記号、あるいは段落番号をつけておけば、そのパラグラフが終わって改行したとき、標準的なスタイルに補正され、次のパラグラフも同じスタイルに設定される。気に入らなければ、インデントなどを調節する。一行目にはTABが設定されるので、これも調節できるが、二行目以降とあわせるべきである。
・
最初に箇条書き記号あるいは段落番号をつけないで、あとから設定する場合は、ツールバーあるいは<書式><箇条書きと段落番号>を用いるが、これも気に入るように修正できる。
以上









